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仁木町は北海道の中でも、とっても雪深い土地 で12月〜3月ごろまでは雪に覆われています。4月の雪どけをまって、紫蘇の苗作りを開始。6月に、紫蘇苗が畑に植えられ太陽の光をいっぱい浴びて成長していきます。 コロポックルの里農場は、露地栽培で紫蘇を作り、紫外線をたっぷり浴びることで、その害を防ぐ抗酸化物質を豊富に作ります。 |
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紫蘇の葉っぱは、人の顔よりも大きくなり、肉厚で大きな葉に成長します。紫蘇葉の収穫の最盛期は、7月〜8月です。 コロポックルの里農場では、手間はかかりますが、栄養がたくさん含まれる葉になる様、ワキ芽を欠いて茎を一本立てにし、大きく厚い紫蘇葉に育て、紫蘇葉を1枚づつ手取りしています。
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コロポックルの里農場の紫蘇葉は、農薬と化学肥料は一切使わないで、天然肥料と虫除け効果のある有機用溶液だけを使って栽培した物です。 コロポックルの里農場は、10年以上有機栽培を続けており、年2回有機栽培認定機関から検査を受けている有機栽培舗場です。残留農薬の心配がなく、安心です。 |
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| 紫蘇ジュースは、コロポックルの里工場で、畑で採れた新鮮な紫蘇葉をすぐにジュースに加工しております。 美味しい品質の良い紫蘇ジュースを作る為に、自社工場で品質管理を行っています。 |
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| ハーブ園やサクランボ園もあり、いい香りに包まれ、とても美しい風景が広がります。 6月下旬〜7月にはとってもあま〜くて大粒の美味しいサクランボが採れます。サクランボの通信販売もしております。 |
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